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メッセージ
「言葉にならない気持ち」を、色を手がかりにそっとほどく
色を手がかりに自己理解・他者理解を深め、感情を大切にできる環境づくりを。

「なぜ関わり方がうまくいかないのか?」
多くの教育・幼保・福祉の現場では、 声かけや対応方法を学ぶ機会はあると思います。
それでも実際には、「うまくいかない」と感じる場面や、感じたことがあるのではないでしょうか。
その背景には、 言葉だけの関わりになってしまっていることがあります。
人はそれぞれ感じ方や受け取り方が違い、言葉にならない感情もたくさんあります。
私自身、教育現場で子どもや保護者、先生方と関わる中で、
「どう関われば伝わるのか」「どの対応がよかったのか」と悩む場面も多くありました。
その中で、色彩心理学を通して ノンバーバル(非言語)の視点から関わりを見直していくことで、
少しずつ関わり方に変化があり、支援というものへ手応えを感じていきました。
表情や声のトーン、距離感など、ノンバーバルな関わり方をその人に合わせていくことで、
「伝わらない」「噛み合わない」といったズレは少しずつ減っていきます。
だからこそ、これまでとは違う“色”という視点から関わりを見直していきます。
関わり方が変わると、 相手との関係だけでなく、
自分自身の関わり方での土台ができ、心の余裕が生まれていきます。
もし今、少しでも心に引っかかるものがあるなら、
それは関わり方を見直すタイミングかもしれません。
臨床色彩心理療法キュービックという色彩心理学を通して、
安心安全な心の居場所づくりのお手伝いをさせていただきます。
色彩心理学スクール セレクトカラーズ主宰/色彩心理カウンセラー 郷原 りえ
Problem?
教育、幼保、福祉の現場のみなさん!
こんな「困り感」を抱えていませんか?

寄り添った声掛けをしてるつもりだが反応があまりよくない
声掛けの引き出しが少なく、具体的なアプローチ方法がわからないから知らず知らずに困り感が増えていく。

現場の職員同士、保護者対応での関係性悪化からのメンタルケア
現場や保護者との人間関係のストレスが原因で仕事への意欲低下やメンタル不調。また職員が安心できる環境が保たれないことによる疲弊。

個性のぶつかり合い
能力はあるのに「関わり方のズレ」が弊害となり、現場内での協力・連携体制が築けないもどかしさがある。

寄り添った声掛けをしてる
つもりだが反応があまりよくない
声掛けの引き出しが少なく、具体的なアプローチ方法がわからず、知らず知らず困り感が増えていく。

現場の職員同士、保護者対応での
関係性悪化からのメンタルケア
現場や保護者との人間関係のストレスが原因で仕事への意欲低下やメンタル不調。また職員が安心できる環境が保たれないことによる疲弊。

個性のぶつかり合い
能力はあるのに「関わり方のズレ」が弊害となり、現場内での協力・連携体制が築きにくい。
Work shop
色を手がかりに悩みの本質を見える化

人間関係改善ワークショップ
(カラーメンタリング®︎)
各自の個性を「色キャラ」で可視化し、お互いが心地よい
対応を実践。対人関係のストレスを劇的に軽減します。
強み引き出し・カラーコーチング研修
(ココアップ)
「10色の色」を手がかりに、個性に合ったノンバーバル(非言語)での具体的な関わり方(リアクション・声のトーン等)に、コーチングの手法を掛け合わせることで、一人ひとりの個性の「強み」と「アプローチ法」で現場のコミュニケーションのズレを改善します。

Work shop
色を手がかりに悩みの本質を見える化

人間関係改善ワークショップ
(カラーメンタリング®︎)
各自の個性を「色キャラ」で可視化し、
お互いが心地よい対応を実践。
対人関係のストレスを劇的に軽減します。
強み引き出し・カラーコーチング研修
(ココアップ)
「10色の色」を手がかりに、
個性に合ったノンバーバル(非言語)での
具体的な関わり方(リアクション・声のトーン等)に、コーチングの手法を掛け合わせることで、
一人ひとりの個性の「強み」と「アプローチ法」で
現場のコミュニケーションのズレを改善します。

Voice
受講された企業さまのご感想

教育関係者様(教員・養護教諭)
「現場の困り感が安心に変わりました」
不登校や様々な家庭環境を抱える子供たちが学校で過ごす中で「言葉にできない本音(感情)」をどう汲み取るか、どう受け止めるか、現場では常に試行錯誤でした。郷原先生の色彩心理学を取り入れたことで、子供たちの本音やノンバーバル(非言語)なサインを色で言語化・可視化できるようになりました。大人の受け入れる環境が整い、支援の質が格段に上がりました。

福祉現場関係者様(医療従事者)
「色の力を活かしていきます」
リハビリ患者様の精神的負担が少しでも軽く、気持ちに寄り添ってリハビリが継続できる方法はないか探していました。ココアップの存在を知り、患者様のその日の気持ちの色を手がかりにしてリハビリに活かしていけることを楽しみに勉強中です。

幼稚園関係者様(園長・保護者役員)
「子育て中のお母さんたちに響く、大盛り上がりの講座でした」
子育てのイライラが「この子の個性なんだ」という納得に変わり、自身を追い詰めていた「母親としての役割」から解放され、心にゆとりが生まれたとの報告を多数頂いています。色を手がかりに個性を認め合う「安心の関係」が育まれたことで、職員も視点を変えた個性の捉え方ができました。

福祉関係者様(放課後等デイサービス)
「職員も興味津々の内容でした!」
特性のある子どもへの向き合い方に悩む保護者向けワークショップを開催いただきました。参加したお母さんたちが涙を流しながら悩みを打ち明け、一人ひとりに丁寧に対応いただきました。「また聞きたい!」と感じるほど充実した時間でした。
課題を成長に変える
解決への第一歩の提案
「色は言の葉」色は言葉にならない気持ちを教えてくれるもの。子どもたちの”今の気持ち”に気づけたとき、関わり方は自然とチューニングを合わせやさしく変わっていきます。色を通して心を知ることで関わりがぐっと楽になる感覚をぜひ現場で体験してください。ワークショップでは、すぐに活かせる関わり方のヒントをお伝えしています。
課題を成長に変える
解決への第一歩の提案
「色は言の葉」色は言葉にならない気持ちを教えてくれるもの。子どもたちの”今の気持ち”に気づけたとき、関わり方は自然とチューニングを合わせやさしく変わっていきます。色を通して心を知ることで関わりがぐっと楽になる感覚をぜひ現場で体験してください。ワークショップでは、すぐに活かせる関わり方のヒントをお伝えしています。
