最近、家庭教育学級のお問合せを頂く機会が増えました。
ありがとうございます💛
「どんな内容の話が出来ますか?」
「ワークショップはどんなことしますか?」
と質問もあるので、今回は改めて
私が色彩心理学を伝えている理由をお伝えしようと思います。
『〇色の子にはこういう接し方をしましょう!』
を伝えたいからではありません。
色彩心理学を知り、学び・・・
我が子で実践し、不登校支援員として学校現場で実践。
学校現場で感じることは
- 子どもたちはそれぞれ感じ方や捉え方が違う
- 同じ言葉を投げかけても「安心」する子もいれば
プレッシャーに感じる子もいる - 保護者も先生も一生懸命だからこそ悩む
だから私は『色』を手がかりに\\子どもの個性//を
知る・理解するヒントを伝えています。
ただ色彩心理学が好きだから伝えているのではなく
学校現場で子どもたちや先生と関わる中で
・言葉にならない気持ち
・大人に伝わらない苦しさやもどかしさ
・子どもに伝わらないもどかしさ
を見てきたからこその想いなんです。
だからこそ!!
//
分かってあげたいのに、分からない
\\
そう悩む大人たちの力になりたいと
体験会や家庭教育学級、講座で色彩心理学をお伝えしています。
「分からない」から
🌸なるほど!そういう感じ方をするんだ!!
🌸そんな声掛けのポイントがあるんだ!!
に変わったとき新しい視点を与えてくれます。
その視点が増えることで
子どもとの関わりが少し楽になったり
関わり方が変わったりします。
正解の声掛けを探すのではなく
その子らしさを理解するヒントをお渡しできる時間をお届けしたいと思っています。
皆様との出会いを楽しみにしています。
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【お知らせ】
体験会や家庭教育学級、職員研修などをご検討されている方や教育機関様は
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今年度9月以降は、日程調整可能ですので
お気軽にお問合せくださいませ。


