色彩心理学の「色彩言語」とは?養護教諭と学ぶ「色と感情」

ごうはらりえ公式|沖縄・鹿児島でのキュービック・マム、カラーセラピーなら

先日、養護教諭の先生方と複習会をしてきました。
なんの復習会かというと『色彩言語』
色彩言語とは、色を手がかりに人の感情や行動の特徴を理解するための言葉です。

えっ?なにそれ?ですよね。

私が取り扱う色彩心理学キュービックは約350語の色を手がかりにした言葉があるんです。
もう少し詳しく話すと、、、

🟥レッドのエネルギーには

✔リーダーシップがある
✔困っている人をほっとけない人情厚い
✔人を傷つけてでも自分の思い通りにしたい

🟦ブルーのエネルギーには

✔時間やお金を堅実に使う
✔感情に振り回されない冷静沈着
✔先のこと等分からないのに転ばぬ先の杖を出す

⬛ブラックのエネルギーには

✔本心を見られたくないからカモフラージュする
✔自分をしっかり持ち根深く寝太く意思が固い
✔現状を変えたいのに変えられない自分がイヤ

ほんの一部ですがこのように各色ごとの情動をまとめたものが色彩言語といいます。

みんな10色のエネルギーを使って環境や人間関係に合わせてチューニングしてるんですよ。

色彩言語を復習しながら


昔はレッドが結構強かったからトラブルも多かったなぁ。
こうやって見ると当てはまるものばかりだ笑


部活の生徒たちはイエローばっかりで
ブルーのキャプテンが可哀そうになる笑

などと自分のことや周りの人のことを思い出しながら復習しました。

先生方からも

『面白いし、楽になるよね』

と改めて色彩心理学良さを実感してもらえて嬉しい楽しい時間でした✨

人を色を手がかりに分析するとストレスが減り
心がふわっと軽くなる。

そんな感覚を実感してみませんか?

Message From・・

色彩心理カウンセラー
ごうはら りえ

子ども・家族・友人など周りの人間関係において
『我慢』をしているママや女性へ・・・
その我慢をし続けた先にある未来より
色のエネルギーを知り
伝え合える関係性を築ける
サポートを提供します。

カラーやコミュニケーションなど
ママの心が軽くなるメッセージを
配信中です!

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